FAQ

初回問い合わせ、会社資料の扱い、AIが担当する範囲、人間確認、費用方針について、 LP v0.1時点の前提をまとめています。

初回相談では、機密資料の入力は不要です。

フォームは、今の業務の流れや困りごとを言葉で整理して送るためのものです。 送信後、担当者が内容を確認してご連絡します。

初回問い合わせで資料を送る必要はありますか?

不要です。初回問い合わせでは、機密資料・顧客情報・社外秘データを入力しないでください。まずは業務の流れや困りごとを言葉で整理します。

実際にAI社員を作る場合、会社資料は必要ですか?

本格的な設計に進む場合は、業務ルール、過去案件、テンプレートなどを確認することがあります。扱い方を確認したうえで、必要な範囲だけを安全な形で共有いただきます。

入力した情報はAIの学習に使われますか?

お問い合わせ内容は、ご連絡と相談対応のために保存します。実運用でのAI関連サービス利用や学習利用の有無は、プライバシーポリシーと契約条件で明確にしたうえで取り扱います。

AIはどこまで実行しますか?外部送信や支払いも自動ですか?

日常の定型業務は、承認を挟みながらAIが実行まで進めます。一方で、外部送信、支払い、契約、法務・会計・安全に関わる重要判断は、人間承認を前提に設計します。AIが実行してよい範囲と、人が承認する範囲を分けて組み立てます。

どの業務から始めるべきか分かりません。

フォームで発生頻度、情報源、出力物、確認者、困っている点を共有いただき、小さく始められる業務候補を30分相談で整理します。

すでにAIツールを導入していますが相談できますか?

相談できます。会社専用ナレッジの構築、業務フローへの組み込み、AI活用の見直しなど、必要な部分だけでも検討できます。

費用はどのくらいですか?

対象業務、資料量、連携範囲、人間確認の範囲によって変わります。無料相談フォームと30分相談で業務範囲を確認したうえで、必要に応じて前提条件付きのお見積もりをご案内します。LP v0.1では、固定価格表は掲載していません。

今の業務を、AI社員化できるか整理してみませんか。

紙、Excel、LINE、PDF、写真、メール、過去案件など、今のままの業務をもとに、 AI社員化できる範囲を整理します。

初回問い合わせでは、機密資料の入力は不要です。
無料相談フォームへ